小倉南区の現場にて最後の仕上げ!リファインMFで上塗りを行ないました!
いつもペイント官兵衛のブログをご覧いただきまして、ありがとうございます!😁
ついにやってきました!小倉南区の現場も、いよいよ最終工程の「上塗り(仕上げ)」です。
昨日の中塗りで「モカ」の色がしっかりと入りましたが、今日はさらに同じ塗料「超低汚染リファイン1000MF-IR」を贅沢に重ねて、お家を最高の状態に仕上げていきます。
2回重ねるからこそ生まれる「艶」と「厚み」
「中塗りで十分きれいに見えるけど、なぜもう一度塗るの?」
お客様からそんなご質問をいただくこともあります。
実は、この最後の一回が「建物の寿命」を大きく変えるんです。同じ塗料を2回塗り重ねることで、塗膜の厚みがしっかりと確保され、リファイン1000MF-IRが持つ「超低汚染性」と「遮熱機能」が100%発揮されるようになります。
職人のこだわり!最後の一塗りまで「心を込めて」

仕上げの作業は、最も神経を使う瞬間です。
塗り残しや塗りムラがないか、ローラーを動かす角度や力加減を微調整しながら、一面一面を丁寧に仕上げていきます。
「モカ」のしっとりとした上品な色合いが、太陽の光を浴びて艶やかに輝き出すのを見ると、何度現場を経験しても「よし!」と熱いものが込み上げますね。
細かなサッシ周りや目地の隙間まで、刷毛を駆使して完璧に塗り込みました。この徹底的なこだわりが、ペイント官兵衛の誇りです。

ついに完成!「わが家」が新築のような輝きに
足場を解体する前なのでまだ全体像はお見せできませんが、近くで見るとその仕上がりは一目瞭然。厚みのある塗膜が、これから何十年とお家を雨風や紫外線から守り続けてくれるはずです。
「自分の家だと思って、丁寧に」
その想いを最後まで貫き、本日も安全第一で無事に全ての塗装工程を終了しました。お客様の喜ぶ顔が見られるのが、今から楽しみで仕方がありません!😎
北九州市周辺で「こだわりの外壁塗装」をお探しの方は、ぜひ一度ペイント官兵衛にご相談ください!無料診断でお家の状態をしっかりチェックさせていただきます📞























